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2018
09/23

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今まで読んだ本の備忘録を一日一冊メモっていく予定サッパリできてないが気にしない

気分転換に、本以外のチラ裏。



マニアックな事は好きなのだが、残念ながらアニメオタクではないのだ。

なので、今まで知らなかったのだが
以外と面白いアニメを今頃発見。


毎週木曜24:45より
フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送

『東京マグニチュード8.0』公式サイト http://tokyo-m8.com/

●夏休み、東京を襲った大地震、すべてが一変した世界。
 絶望に立ち尽くす姉弟と、一人娘を案じるシングルマザー。
 大切な家族の待つ我が家へ―  3人は歩き始めた。



もし、東京に大地震が起こったら…
というコンセプトのアニメだ。



番組の冒頭で

リアリティーを追求し、十分な
シミュレーションを経てオリジナル
ストーリーを構築しておりますが、
演出上、実際のものと描き方が
異なる場合があります。


とあるように

正直、リアルとは程遠いと感じた。

大地震のような命に関わる災難でなければ
姉弟の心理描写はアリだ。

だが、壊滅的な大地震が起こり、極限状態におかれた場合、
いくら反抗期だからといっても、未来(姉)のような我儘にはらなない

逆に、悠貴(弟)は立派すぎる

ついでといっちゃぁなんだが、
自分の子供の事が一番気にかかるハズだろうに、
それを顔に出さない真理さんも落ち着きすぎだ

(※5話現在)

実際に地震を体験した人ならそう思うだろう。
つか、そう思った。


しかし、

『大地震に見舞われた姉弟』 でなく、

『ちょっとしたアクシデントに
 巻き込まれてしまった姉弟』
 としてみると

割と見れてしまう。面白い。



ドキュメンタリー番組である必要はないのだ。
視聴者を引き付け『演出』というスパイスを
加えていると思えば楽しめるな。
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